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2008年05月01日 [木]
お持ち帰りの仕事
おととい、具合が悪い中やっていた仕事は「現金出納帳」を記入する事。
職員は1人につき3〜4人の利用者を受け持っていて、その方の障害者年金を管理している。
数名いる未成年者は保護者が全額現金で出している。
その年金の中から、施設利用料や食事代を引いた残りが本人が使えるお金になる。
買い物に行ける方は一緒に買い物をするが、利用者の3/4は買い物をする事ができないので、担当職員が行う事になる。
買い物ができないというのは、「お金の概念がない」「お金で物が買える事が理解できない」「物を選ぶ事ができない」ためで。
日用品やおやつ・衣類全てを職員が買って現金出納帳に記入し、月末に締めて施設に提出するのである。
私は簿記2級を持っていて経理の仕事も大好きだから、この仕事は簡単簡単(笑
あと、利用者の一月分の「個人データ表の作成」という仕事もあるが、これもそんなに苦じゃない。
それより、自立支援法により施設の運営が変わるため、担当利用者の「認定調査の下書き」という仕事があるんだよね。
これが、ま〜大変で(笑
認定調査ができる(資格がある)上司は数名いるのだが、担当はその利用者の事を一番理解できてるから下書きしてって事らしい。
はぁ〜、連休はゆっくり休めないなorz
職員は1人につき3〜4人の利用者を受け持っていて、その方の障害者年金を管理している。
数名いる未成年者は保護者が全額現金で出している。
その年金の中から、施設利用料や食事代を引いた残りが本人が使えるお金になる。
買い物に行ける方は一緒に買い物をするが、利用者の3/4は買い物をする事ができないので、担当職員が行う事になる。
買い物ができないというのは、「お金の概念がない」「お金で物が買える事が理解できない」「物を選ぶ事ができない」ためで。
日用品やおやつ・衣類全てを職員が買って現金出納帳に記入し、月末に締めて施設に提出するのである。
私は簿記2級を持っていて経理の仕事も大好きだから、この仕事は簡単簡単(笑
あと、利用者の一月分の「個人データ表の作成」という仕事もあるが、これもそんなに苦じゃない。
それより、自立支援法により施設の運営が変わるため、担当利用者の「認定調査の下書き」という仕事があるんだよね。
これが、ま〜大変で(笑
認定調査ができる(資格がある)上司は数名いるのだが、担当はその利用者の事を一番理解できてるから下書きしてって事らしい。
はぁ〜、連休はゆっくり休めないなorz
- 03時12分
- [施設ネタ・介護・福祉]
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ゴーストライター
それを某教授のところへ持っていって、中身をチェックしてもらい、OKが出たら某教授の名前で某雑誌に掲載してもらいました。
ほとんど全部したようなもんです。
でも、資格、っていうのが必要なんですよね。
どこでも似たようなことがあるんじゃないでしょうかね。